横尾忠則の本を入荷しました

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左から時計回りに

横尾忠則の画家の日記、横尾忠則全集、横尾忠則365日の伝説、絵画の向こう側・ぼくの内側

「横尾忠則の画家の日記」は1980年から1987年までに書いた日記を集めたもの。

「1980年という年はぼくにとって運命を決定した年でもある。この年の夏にぼくはニューヨーク近代美術館でピカソ展に遭遇してグラフィックから絵画に強引に転向させられてしまった…。」というように、不意にやってきた“事件”が一人のアーティストの人生を大きく変えた。

本書は、アートの時代を疾駆する横尾忠則の2465日の全記録です。

「絵画の向こう側・ぼくの内側」は、絵画とは何か。描くとはどのような行為なのかを創造の現場から問う、独自の思索の集成。こちらは岩波現代全書より。

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